スキマ時間の威力?

空いてる時間をどう活用するかで成果が大きく違ってくることがあることに最近気がつきました。

 

私クラウドは最近、スマホのゲームにはまったことがあるのですが、

ちょこちょこ空いている時間にスマホを取り出しては、レベルアップに勤しんでいました。

 

限定イベントなどを逃すまいと、

ちょこちょこちょこちょこスマホを取り出してはゲームをしていました。

 

ゲームは魔物がすんでいるみたいで、気が付いたら結構なレベルまで進めてしまっていました。

 

あいにく?2、3日ゲームができない期間があったので、ゲーム熱が冷めてしまいました。

 

ゲームをする感覚と同じ感じで同じようにスキマ時間を使って勉強なり何かを作るなりをしていたら、

かなり進めることができただろうなと気がつきました。

 

ゲームは結局ただの無駄におわりましたが、

ゲームをすすめることによって、あらためてスキマ時間に物事を進める威力に気がつきました。

 

とくにまとまった時間の取れないサラリーマンの方にとって、

スキマ時間の活用次第で志をかなえることができるとおもいます。

 

FXも資格の勉強も空いてる時間を使う人が勝つ

 

サラリーマンをしていると、どうしても本業に時間をとられてしまいます。

 

本業に時間をとられてしまうので、資格の勉強や副業をしようとすると、

本業の間のスキマの時間を効果的につかう必要がでてきます。

 

私はFXトレードをしているのですが、

実はFXもスキマ時間の使い方によって成果が変わってくるということに気がつきました。

 

FXトレードというと、画面に張り付いているイメージを持たれるかもしれませんが、

今ではスマホでトレードする環境が整っています。

 

スマート化が進んだ現在において、

もはや画面に張り付いてトレードする必要性がなくなっているのです。

 

正確にいうと、トレードスタイルや手法によっては画面に張り付いていなければできないものもあったり、

画面に張り付いている方が性格的にあっているという人は、一日中画面に張り付いてトレードする手法をえらぶでしょう。

 

しかし、現実的にサラリーマンが一日中画面に張り付いていることは不可能です。

帰宅後にトレードすることもできますが、時間が限られると思います。

 

あまり深夜までやっていると次の日の仕事に障りがでますし、

そもそも残業が多くて帰ったら寝る時間という方も多いいのではないでしょうか。

 

まるまると取れる時間がないサラリーマンだからこそ、

スキマ時間と帰宅後の少ない時間を使って戦略的にトレードする手法をとるべきです。

 

世の中一般に出回っている手法は、

はっきりいってサラリーマンには向きません。

 

特に、中長期トレードをお勧めしている本や雑誌や教材がほとんどだとおもいますが、

それは資金が最低1000万円ある方か、一日中FXに時間を取れるトレーダー用の手法です。

 

サラリーマンが専業トレーダー用の手法を使ってFXトレードをしたところで、

勝てるはずがないのです。

 

私はFXを始めた当初、この事実に気がつかずにトレードをしていました。

どれもサラリーマン用の手法ではなかったため、勝てるはずもなかったのです。

 

それから、通勤時間や休憩時間、帰宅後の時間をつかってトレードできる手法を探しました。

その結果、スキマ時間をつかってトレードをしたりトレードの勉強をすることができ、

うまくまわり始めました。

 

この記事をご覧になっているサラリーマンの方で、

FXにトライしたことがある方もいるかもしれません。

 

サラリーマンにあっていない手法を使うと、絶対に負けます。

 

サラリーマンなどの時間に制約が多いい方ほど、

スキマ時間や空いてる時間を効率的に使える手法をつかわなければならないのです。

 

当サイトでは、サラリーマントレーダーとして奮闘する管理人がいかにFXで勝つようになったかといった情報をお伝えしています。

 

サラリーマンはどの手法を使うべきかなどは、

スキマ時間で稼ぐにはや、資金の少ない方のための資金の回し方などでご紹介していますので、

是非ともご参照ください。

 

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