スキマ時間に稼ぐにはやっぱりFXが最適

スキマ時間に稼ぐ方法はないかなとお考えの方には

ぜひともFXトレードで稼いでほしいと思います。

 

私はスキマ時間にFXでコツコツ稼いでいます。

どうやってスキマ時間でFXで稼いでいるのかご紹介します。

 

スキマ時間にFXトレード

 

スキマ時間と言っても、人によって違います。

まずはどのスキマ時間を使うか決めてみてください。

 

スキマ時間はどの時間か

 

スキマ時間と言っても、

人それぞれのスキマ時間の長さがあると思います。

 

昼間の休憩時間の1時間のことなのか、

通勤時間のことなのか、

それとも仕事の合間の休憩時間のことなのか。

 

主婦の方でしたら家事の合間になりますし、

自営業の方でしたら主に仕事の合間でしょう。

 

スキマ時間と言っても、

その人にとって取れる長さが違うので、

まずはどの時間のことかはっきり決めてしまいましょう。

 

ちなみに私のスキマは、

通勤の往復2時間と昼休憩時間の1時間の

合わせて3時間でトレードしています。

 

どのトレードスタイルでせめるか

 

どのスキマ時間をきめたら、

次はトレードのスタイルを決めます。

 

ちなみに私はサラリーマンなので、

通勤と昼休憩を前提としてお話しさせていただこうと思います。

 

FXトレードも同様に、

FXトレードと一口にいっても、

実に様々な種類のトレードスタイルがあります。

 

まず、10分の間に何回も売り買いを繰り返す、

スキャルピングトレードというトレードスタイルがあります。

 

次に、一日から一週間のスパンでポジションを持ち続け、

一日から一週間の期間の値動きで利幅を確定する、

スイングトレードというトレードスタイルがあります。

 

一週〜の値動きの値幅で利益を狙っていく、

中長期トレードというトレードスタイルもあります。

 

通貨の金利差を利用した、

スワップポイントというポイントを稼ぐ

スワップトレードというトレードスタイルもあります。

 

私がお勧めしているのは、

10分に何回も売り買いするという

スキャルピングのトレードスタイルです。

 

正確にいうと、10分に何回かというよりも、

10分の値動きでエントリーから決済をしてしまいます。

 

これならば、通勤時間でもトレードできますし、

昼間でもトレードできます。

 

しかもFXは24時間トレードできるので、

チャートを開いた時がトレードの時間になるのです。

 

ですので、おかしな話ですが

仕事中にもFXトレードができてしまうのです。笑

(私はさすがにしていないですが。)

 

スキマ時間で稼ぐには、やっぱりスキャルピングがよい

 

FX入門書などを読むと、

日中時間のとれないサラリーマンには

一日から一週間の取引スタイルのスイングトレードがいいよー!

ということが書いてあることがあります。

 

しかし私の経験上、ポジションを持ち続けて仕事をするのは

あまりお勧めしません。

 

ポジションを持ち続けて仕事をすると、

日中FXのことが気になって仕方がなくなります。

 

しかも、仕事中に海外でなにか事件が起きたり、

金融政策で大きな動きがでたりすると

もうハラハラしていても立ってもいられなくなります。

 

仕事中までポジションを残しておくのは

得策ではないと私は体験上学びました。

 

10分で取引が終了するスキャルピングと言っても、

そのトレード手法は実に様々です。

 

一通貨に絞ってトレードする手法だったり、

どの通貨にも共通する手法だったり、

ボリンジャーバンドをみる手法だったり、

平均線の動きをよんで、押し目買いする手法だったりします。

 

一つ一つの手法によって、

一回一回のトレード間隔やポジションを保有する時間が

全然異なってくるのです。

 

 

ですので、私は通勤時間のスキマ時間の3時間でトレードができる

スキャルピングのトレード手法をマスターして

スキマ時間にトレードを完結できるようにしました。

 

スキマ時間にトレードを完結することによって、

スキマ時間に効率的にコツコツ稼ぐことができるようになりました。

 

 

仕事にポジションを保有し続けることがないので、

トレードと仕事の切り替えができるのです。

 

 

私のブログの他の記事で、

サラリーマンがスキマ時間でFXで勝つためにはというスタンスで

いろいろな手法を紹介していますのでご参照ください。

 

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