時間がないトレーダーさん!「これだけ」やれば稼げるようになります。

こんにちはクラウドです。

 

トレードで稼ぐためには結構な手間暇をかけなければいけないのですが、

しかしその実、やることは非常にシンプルなのがfxトレードです。

 

時間がないサラリーマントレーダーさんも多く、

兼業でやられている(やろうとしている)方にとっては、

トレードのための時間を確保することはなかなか大変です。

 

fxで稼ぐために押さえておきたい、

「これだけやれば」というポイントを今回はご紹介します。

 

fxで稼ぐためにやらなければならない作業とは

fxトレードで稼ぐためには、ものすごいたくさんのやることや作業が多くて、

稼げるようになるまでの道のりが果てしない!と感じている方もいらっしゃると思います。

 

実際にfxトレードの作業は、

fxについて勉強する。fxの証券会社を開く。チャートの知識を蓄える。

指標別に意味を理解する、トレードルールを作る。

トレードルールを検証する。トレードをする。一回一回の損益を記録する。

通算の損益を計算する。資金管理をする。トレードを振り返る。トレード日誌をつける。

といった一連の作業をしなければなりません。

 

非常に煩雑な作業なので、

トレードに入るまでの作業量も多いいのが、fxトレードというものです。

 

しかし、一旦ルールを作ってトレードに入ってしまえば、

あとはもう淡々と日々トレードするだけです。

 

一見難しそうに思えるfxトレードの準備や作業や資金管理を、

これだけやればという基準でシンプルにまとめてみました。

 

簡単に「これだけやっていれば間違いない」という、

fxトレードで稼ぐために特に重要な作業をまとめました。

 

fxトレードで稼ぐには実はたったこれだけ

fxで稼ぐために必要な作業は、言ってしまえば、

トレードルールを作りげて、淡々とトレードするだけなのです。

 

fxトレードは実は一回トレードルールを作ってしまえば、

あとはもう日々淡々と「トレード」という、「作業」をするだけなのです。

 

これに日々の損失を記録した資金管理をすることが必要なのですが、

基本的にはルールを作る、トレードする、資金管理。の3つだけです。

 

トレーダーの中には、日々のトレードが作業的になりすぎて、

「fxトレードは本当に退屈な作業」だと言っているトレーダーもいます。

 

ルールをつくって検証するまでは険しいのですが、

一旦ルールを検証してしまえば、あとは毎日6pipsとっていくだけです。

 

毎日6pipsとっていくだけで複利の力が働き、

資金が増えていくのを実感できます。

 

トレードルールの作り方についてはこちらの記事で詳しく解説していますので、

トレードルールの作りかたに不安がある方はご参照ください。

 

それほどまでにシンプルなトレードなのですが、

fxトレードを大変にしているのは、ルールを作ってそのルールで運用して、

実際に稼げるようにまでのその道のりです。

 

ルールを決める

ルールを決めてから、でもトレードで1000回トレードして検証する。

トレードルールの平均利益率が1以上なら安心して本番環境でトレードする。

 

「ルールを作って検証するまで」の過程を乗り越えることができずに、

fxトレードから撤退していくfxトレーダーは後を絶ちません。

 

そこさえ乗り越えられれば、

fxトレードの腕前も経験値をもぐっと上げることができるのです。

 

時間がないならトレードルールを買ってしまおう

サラリーマンは忙しいのが当たり前です。

 

トレードルールを作る前に指標や経済やチャートなどを勉強して、

あれもやってこれもやってという作業をしていると、いつの間にか時間が経ってしまいます。

 

トレードルールを拵えるのにも一苦労なのに、

それを1000回も検証するとなると、

なかなか腰が持ち上がらないということも理解できます。

 

わたくしクラウドも、難しそうなトレード理論や指標を偉そうに語っている割には、

トレードルールの検証をせずに、だらだらとトレードしていた時期がありました。

 

その間も、トレードルールの検証なしにfxトレードで稼ぎを出すことは難しい。

ということはひしひしと感じていました。

 

やろうやろう。と思っていても、

1000回もトレードルールを検証することはなかなか気が進まず、

やれば稼げると分かっていても、忙しかったりまとまった時間がとれなかったりで後回しにしていました。

 

そこである時fxの先輩に言われたことは、

「検証する時間も自信もないのであれば、検証されたルールを買ってしまえばよい。」

ということでした。

 

「トレードルールを買う??どういうことだ???」

と一瞬疑問に思いましたが、

トレードルールを買うというのはすなはち、他人のルールを買うということでした。

 

他人のルールをどこで買うのかというと、fxの情報商材などの教材のことでした。

 

情報商材や教材はなにを売り出しているのかというと、

「検証されたトレードルール」を売りに出しているのです。

 

fxの情報商材で、すでに検証されているトレードルールを用いれば、

自分で1000回のトレードルールを検証することを省略することができます。

 

fxの情報商材は、もうすでにトレードルールを検証し終って、

実際に稼げるトレードルールですよ。というポイントを売りに出しています。

 

fxの情報商材はとどのつまり何なのかというと、

fxのトレードルールを販売しているだけなのです。

 

他サイトのfx商材のレビューを覗くと、

勝率がどうだこうだ、いくらいくら儲かったということが書かれていますが、

その情報商材がしっかりと1000回の検証の手続きを経ているかどうか。

ということを検証しているにすぎません。

 

情報商材を販売している人の中には、

検証もせずにただただ商材として、「勝てるトレード手法」を販売している方もいます。

 

そういう方の出す情報商材はいわゆる、「詐欺商材」といわれ、

勝率も稼いだ額もでっち上げの数字の可能性が大いにあります。

 

情報商材を販売している方の全てがそういう人の訳ではなく、

中には本当にしっかり作りこまれているものも多数あります。

 

よく作りこまれた情報商材は、

その人のトレード力を格段にアップさせてくれるばかりではなく、

2次的3次的な恩恵をもたらしてくれることがあります。

 

私が実際に使ってみて、よく作りこまれていると感心した商材は、

fxスキャル・パーフェクトシグナルという商材です。

 

SPSという愛称でfxトレーダー達に親しまれていて、

忙しいサラリーマンの方が、忙しいサラリーマンのために作った商材になります。

 

トレードルールもスキャルピングを採用していて、

スキマ時間でトレードできるようにトレードルールも設計されています。

 

エントリーポイントを教えてくれるシグナルツールもついていて、

他の作業をしていてもふっと通知がきたりするので、

エントリーを逃すことなくトレードできます。

 

まさにfx初心者の方向けのツールなのです。

 

fxスキャル・パーフェクトシグナル+淡々とトレード

fxスキャル・パーフェクトシグナル(SPS)のトレード手法を学んで、、

SPSのツールの使い方を学んだら、実際にトレードしてみましょう。

 

この時点で、SPSの販売者がトレードルールの検証をすませていて、

もうすでにトレードルールの検証は済んでいることになるので、

あとは淡々とトレードという作業をするのみになります。

 

これなら、いくら忙しくてもトレードできますし、

サラリーマンであっても、超多忙であってもトレードを始めることができます。

 

ちょっと心配な方は、デモトレードで検証してみるなり、

バックテストで検証してみるなりをしても良いです。

 

ただ、トレードは本番で経験を重ねていって初めて身につくことも多いいです。

ルールが完成したら、早めに本番環境でトレードしましょう。

 

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